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久しぶりにダイエットメニュー!! ホットクックに続いて、 電気圧力鍋を購入!! https://www.siroca.co.jp/product/ouchichef/ 年末のアメトークの家電芸人で紹介されていて、 すぐに購入してしまいました! ホットクックは圧力調理機能はついていないので、 大豆や玄米などはIHコンロで圧力鍋を使って調理していました。 鍋でも十分かと思っていたのですが、 TVを見てついつい購入。 でも買って正解ですね。 圧力鍋の緊張感(?)がなく 圧力がかかるまでの緊張する時間管理もなく、 ホットクック同様、入れてぽん。終わり。 早く買うべきでした。。。。 というわけで、早速茨城産のさつまいもちと胸肉を調理。 さつまいもは高圧で20分加圧。 鶏胸肉は70度低温調理で1時間加熱。 ※低温調理はギランバレー症候群発症などのリスクがある為各自気をつけて調理してくださいませ) ※以前は65度設定で、中心温度を温度計で測って63度に達した事を確認してから、30分加熱とか ギリギリを攻めていましたが、最近は怖くて、70度設定で1時間加熱しています。 ※ネットで調べるとお肉の中心温度が63度で30分以上加熱(75度以上1分以上加熱)とありますが、 食中毒になった時のリスクが高いので、だんだん温度と時間を上げています。 ※低温調理はお肉の中心温度が規定の温度に達してからの時間経過だという事を注意!! (周りのお湯の温度ではなく「お肉の中心温度」) ギリギリの温度を攻めなくても、 とってもジューシーでおいしかったです!! ほんと最新の調理器具は便利ですね!! まだお正月太り継続中なので、がんばります!目次
使用しているホットクック
いま使っているのはKN-HW16EとKN-HW16Dの2台。機能はほぼ同じなので、2台同時に動かしています。両方ともステンレス内鍋です。
以前はKN-HT99Aも長年の相棒でした。手放したのは、作りたい料理名や調理方法を画面で確認しながら操作できなかったからです。ただ、1.6リットル型か2.4リットル型かが同じなら、新しい機種の内鍋をそのまま古い機種へ移して保温できます。キッチンにスペースを確保できるなら、古い型を保温用に残しておくのはとても便利です。
まとめ
シロカの電気圧力鍋「おうちシェフ」で、鶏胸肉とさつまいもを別々に調理した記録です。さつまいもは高圧で20分加圧、鶏胸肉は70℃設定の低温調理で1時間加熱しました。
低温調理で大切なのは、周りのお湯の温度ではなくお肉の中心温度です。本文の注意書きもあわせて確認してください。


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