おてがるに緑黄色野菜の常備菜を!かぼちゃの煮物をホットクックで

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  • かぼちゃ 400g程
  • 酒 大さじ3
  • みりん 大さじ2
  • 醤油 大さじ1
  • 砂糖 大さじ1
  • 塩 少々
目次

手順

1、かぼちゃのわたをスプーンでとり、食べやすい大きさにカット。
  切りにくい場合はレンジで少し加熱すると切りやすくなります。

  わたの部分は甘みが強いので、がりがりと削らない方が良いです。

おてがるに緑黄色野菜の常備菜を!かぼちゃの煮物をホットクックで|手順

2、内釜に材料を全て入れます。

おてがるに緑黄色野菜の常備菜を!かぼちゃの煮物をホットクックで|手順 その2

3、ホットクックで手動→煮物をつくる15分。
  『追記:メニュー番号003で「かぼちゃの煮物」モード(20分)ありました)』

おてがるに緑黄色野菜の常備菜を!かぼちゃの煮物をホットクックで|手順 その3

4、完成です♪

おてがるに緑黄色野菜の常備菜を!かぼちゃの煮物をホットクックで|手順 その4
おてがるに緑黄色野菜の常備菜を!かぼちゃの煮物をホットクックで|手順 その5

今回、写真のように水分少し残っていますが、美味しくできました。
次回はお酒の量を調整して作ってみようと思います。

夏の時期のカボチャは水分量も多く、同じ分量でも秋に出回っているかぼちゃとは仕上がりが少し変わるようです。

その時々のかぼちゃの味、是非楽しんでください(^ ^)

使用しているホットクック

いま使っているのはKN-HW16EとKN-HW16Dの2台。機能はほぼ同じなので、2台同時に動かしています。両方ともステンレス内鍋です。

以前はKN-HT99Aも長年の相棒でした。手放したのは、作りたい料理名や調理方法を画面で確認しながら操作できなかったからです。ただ、1.6リットル型か2.4リットル型かが同じなら、新しい機種の内鍋をそのまま古い機種へ移して保温できます。キッチンにスペースを確保できるなら、古い型を保温用に残しておくのはとても便利です。

まとめ

ホットクックで作るかぼちゃの煮物は、緑黄色野菜を手軽に摂れる常備菜として重宝します。砂糖・醤油・みりんの基本調味料で、ほっこりした甘みの煮物が簡単に完成します。

作り置きにも最適で、冷蔵庫にあると食卓の彩りになります。栄養満点のかぼちゃをホットクックでおまかせ調理してみてください!

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この記事を書いた人

過去に自分が成功したダイエットを含め、健康に関する「食」に関しての事を「発酵」を交えながら発信できていければと思っております。
ダイエットもコツコツと。発酵も時間をかけてコツコツと。
健康も急な改善はできなくても、知識をつけて行動を起こして、
コツコツと改善していけば良いと思っております。
その時に、少しでも効率よく行えるように、
最新の技術や機械を導入し、ご紹介できればと思っております。

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